GiverとTaker
とあるコミニティに参加しています。 そのコミュニティでは有志がライトニングトーク会を開いてくれたり、勉強会を開催してくれています。
本日、勉強会に参加したのですが、、、すごいモヤモヤしました。
勉強会を企画した人が、開催候補日を挙げ、希望が多い日に勉強会を開いてくれました。 ですが、勉強会に参加した人が希望を出した人の数よりも少なかったです。
希望出したのに参加しないなんて、とても失礼だと感じました。 せっかく有志の方が労力と時間を割いてくれているのに、、、、
人のふり見て我がふり直せで、 Giverの方のやる気を削ぐようなTakerにはなりたくないなと思いました。
また、Takerになってばっかりではなくて、何らかの形でコミュニティ貢献して自分もGiver側になる時もあるようにしていきたいです。
meld : diff / マージツール
raspberry pi 5 で差分確認したかったので meldをインストール
続ブックカバー
一ヶ月前の投稿で書いた折り紙ブックカバーの栞紐
切りっぱなしにしていたからほつれてきた
次からライターで炙って焼き止めるの忘れないようにする
ブックカバー
自意識過剰かもしれないが、外で本を読むときに何読んでいるのか見られるのが気になる。
店頭で買う場合、サービスで紙で覆ってもらえる場合は必ずおねがいするようにしているのだが、 最近、ネットで本を買うことが多くてむき出しで読んでいた
IT関連本にブックカバーつける人少ないのか 文庫本や新書などのサイズのブックカバーはたくさん売っているのに IT関連本のB5変形サイズのブックカバーって売ってない
とりあえず、紙を折ってブックカバーにしてみた B5変形サイズをカバーするのには四切りサイズがちょうど良さそう
100円ショップ買ったで画用紙と栞紐用のリボンを使っていい感じにできた
はじめにちゃんとサイズを確認せずにクラフトペーパーを買ったらサイズが足りなかった 古本で買った文庫本のカバーとして使う
